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      2017/04/20

ストレスやプレッシャーからくる腹痛の悩み

 

高校生ぐらいから突然の腹痛や定期的に1ヶ月に1度くるひどい下痢に悩まされてきました。

突然の腹痛の原因はストレスやプレッシャーからくるものでいわゆる過敏性腸症候群だと学校の定期健診で診断されました。

定期的にくるひどい下痢についてはおそらく排卵に関係あるものかと思いますが、冷や汗がでて腸の中にたまっていたものが全てでるまで痛みが消えずトイレから出られず大変な思いをしています。

どちらも全て出してしまえば治るのですが、いつくるかわからないので、いつも下痢止めと整腸剤は持ち歩いています。

ストレスやプレッシャーが腹痛の原因だと思いだしたきっかけ

ストレスやプレッシャーからくる過敏性腸症候群は、緊張する場所に行く場合や試験前などは前もって薬を飲んでおくなど対処ができるのですが突然お腹がいたくなるときbなどが困ります。

外出先や仕事中、友人に会っているときなどに痛くなるとトイレからなかなかでられず大変です。

自分がストレスやプレッシャーをその時感じていなくとも疲れがたまっていたりすると突然下痢が始まったりするので困ります。

排卵前にも突発的にひどい下痢に襲われるのですが、20代前半のころには排卵日が近くなってくるとお腹がゆるくなるくらいだったのですが年齢が上がるにつれて下痢がひどくなってきました。

はじめはなぜ定期的に月に一度腹痛が起こるのかわからず、自分で腹痛が起こる時期をメモして排卵日が近いことに気づきました。

おそらく排卵日の頃のホルモンの影響によるものだと思います。

腹痛の対策でしていること

いつ腹痛や下痢に襲われるかわからないので、常に下痢止めと整腸剤は持ち歩いています。

水なしで飲めるタイプなど便利なものもあるので助かってますが、たいてい下痢止めを飲んでも全て出しきるまでは痛みが治まらないので、いざ腹痛や下痢に襲われたときに薬があれば安心できるので気休めくらいに思っています。

普段の生活では、なるべくお腹を冷やさないように乳製品や冷たい飲み物食べ物は多く取らないようにしています。

アイスなどを食べる際には必ずあったかいものと一緒にとるようにするなど、できるだけ腸に負担をかけないように心がけています。

下痢になったときに腸内にたくさんたまっているとそれだけ出すのがつらいので、できる限り便秘等にはならないように野菜中心や脂っこい食事が続かないように胃や腸に負担にならないような食事をとるように心がけています。

 

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