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      2017/05/25

彼女のあそこの臭いに萎えてしまう

 

大好きな彼女と夜の営みをする時に、私は萎えてしまう時があります。

パートナーとの夜の営みにおいて、どうしても萎えてしまうのがあそこの臭いについてです。
パートナーをとても大事に思っており、夜の営みも勿論大事にしたいと思っていますが、いざそういう行為に及んだ際、臭いがすると萎えてしまいます。

臭いといってもそんなに気にならない臭いと、どうしても生理的に耐えられない臭いがありますが、私は後者の方でした。

それでも営みができないことはないのですが、頭の中に常に臭いというものがあって、営みに没頭することができないのです。

そういうことが続くと、知らず知らずのうちにだんだんと営みから離れていってしまうのが辛いところです。

改善してほしいと思うことは多いのですが、臭いというデリケートなことなので、なかなか自分から言い出すことは難しいです。

彼女を傷つけたくない

彼女の事を考えると、自分にあそこが臭いと言われたらきっと凹むだろうなと思います。

もし自分が、ワキガだと気づいていない時に君はワキガだよと言われたら、体の中をイナズマが走るようにびくっとしてしまうという予想がつくからです。

それを大好きな彼女にすることはできません。

それに、その臭いを自分が我慢すれば、他に誰も被害が出ないと思うので我慢しています。

傷つけないように声をかけるには?

清潔にしていることは間違いないと思いますので、できればクリームを塗るなど対策をしてもらえるといいなと思います。

もしくは営みの際、自らローションなどを塗って対策することも考えています。

できれば前者のクリームを使って欲しいです。

しかし、伝え方が難しいです。

誰か最適な伝え方を教えてもらえませんか?

 

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