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      2017/04/26

色白でシミやソバカスが目立つのを隠す方法

 

小さい頃、物心ついた頃から顔にそばかすがありました。
「色が白いって事よ」「色白は七難隠すって言うのよ」などと言われて来ましたが小さい頃には赤毛のアンと言われ、大人になるとメイクで隠す事に苦労し、何も良いことはありません。

ソバカスが原因でイジメられたこともあった

小さい頃からそばかすでからかわれ、大人になるとメイクで隠すことに一苦労。
普段隠している分、メイクを落とすと余計に肌が汚く見え苦労が多いです。
小さい頃は可愛いく見えるのかもしれませんが、大人になるとそばかす=しみになるので老けて見えます。
確かに色は白いですが、油断すると火傷の様に日焼けをしますし肩や背中など顔以外の場所も非常にそばかすが出来やすいです。
日焼け止めを一生懸命塗ったところで時間が経てば効果も無くなり、また日焼け止めを塗る・・・の繰り返し。
色が白いと足や体も太く見えるだろうし(膨張色なので)肌は弱い。
一時期は逆に日焼けをして欠点を隠そうとしましたが、焼けにくい体質なのか赤くなって痛くなって終わり。
焼けてもすぐに皮がめくれてムラになり余計に汚くなってしまう。
無いものねだりなのでしょうが、健康的な肌色である程度肌が強い方が良いと感じます。

ソバカスやシミにはスキンケアが最適

結局焼くことは出来ず、肌をこれ以上強くすることも出来ないので今はスキンケアに力を入れています。
様々な化粧品を試し、恐らく同世代では中々使っていないであろう価格帯のスキンケア品を使用しています。
洗顔後はすぐにスキンケアをし、洗濯物を干す程度に外に出る時にも日焼け止めを塗り、肌を守っています。
努力をしているおかげで若い頃よりはコンプレックスは無くなった様に感じます。
そして、なるべくありのままの自分を受け入れることも大切なのかなと年齢を重ねると思える様にもなり、今の自分が自分だと認めることを心がける様になりました。
しっかりスキンケアをしていることで今となっては同年代の友人たちよりも若い肌を保てている様な気もします。
小さい頃からの悩みを解決するために続けて来たことが、逆に年齢を重ねてから良い形で現れています。
努力と認めることが一番大切だと感じました。

 

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